2009年12月26日

サバ煮が名物の今井食堂《サバ煮定食 680円》

《今井食堂》

店内の様子

 上賀茂神社の近くの今井食堂の「サバ煮」が美味しいと聞いて行ってきました。 今井食堂の場所は上賀茂神社の前(南西)のロータリーから少し北(10軒程)に行ったこの辺です。 小さなお店なので通り過ぎてしまわないように気を付けて下さい。
 店に入ると両側にカウンター席が十数席あり、奥が厨房になっています。 壁にはサイン入り色紙や新聞の切り抜きが貼られていました。
 創業60年以上、3日間煮込んだサバは骨まで柔らかくなっていて食べられるいという事で《サバ煮定食 680円》を注文しました。
 「3日間煮込んだ」というのに身が崩れていないです。 気を付けなければ、そのまま食べてしまいそうでしたが「鯖の小骨」は柔らかく、身といっしょに食べてしまいました。
 味の方は期待が大きかっただけに、また、いつも鯖煮は「葱」か「生姜」をいっしょに煮たものを食べていて食べ慣れていて、「葱」も「生姜」も入っていなかったので少し物足りない感じはありました。また、「脂がのっている」というより「あっさり系」です。(あくまで私見です)
 インターネットで情報を調べてから行ったのですが、営業時間も値段も少し変更になっていました。水曜(お盆、年末年始)が定休日で、通常、11時から3時半まで(ラストオーダーは3時)、火曜は10時半から3時までだそうです。

メニュー

営業時間の案内

《サバ煮定食 680円》「白菜の漬物」と「大根とお揚げ入りの味噌汁」付き

サバ煮のアップ(煮くずれしていないです)

壁に貼られたサイン入り色紙や新聞の切り抜き



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2009年09月10日

手作りハンバーグの店とくら《手作りハンバーグランチ180g 809円》

《手作りハンバーグの店とくら》

店の前に10人近くの人

店内の様子

 手作りハンバーグの店《とくら》が美味しいという事で行ってきました。 撮影する時は迷惑にならないように昼の12時から1時の混んでいる時間は避けて行くのですが、午後2時前に行ったら店の前に10人近くの人が待っていたので並んで待つのは好きではないので、一旦、別の所に行きました。 手作りハンバーグの店《とくら》場所はこの辺で、久世橋の北西あたりです。

 他の用事を済ませて、午後3時前のお昼の閉店間際に行くと人は少なかったので入ってみました。 店内はカウンター席8席と2人掛けテーブル7脚の合計22席で、店員は男性2名と女性1名。

 《手作りハンバーグランチ180g 809円》を注文すると12分ほどで出てきました。 話しには聞いていたのですが、ハンバーグを箸で切ると肉汁があふれ出てきます。 動画で撮影すればわかりやすかったですが、肉汁が出た後の写真を紹介しておきます。 食べてみると、柔らかくて、口の中に入れると噛まなくても口の中で砕けてゆく感じです。 (表現を変えると歯ごたえはない感じで、また、肉汁が出るとおいしさも出てしまったのではないかと思って、あふれ出た肉汁は出来るだけサラダにからめて食べました)

 「並んで待つほどの事はあるか?」となるとやや疑問ですが、近くにあれば行ってみたい所です。 夜は午後5時からの開店で、値段はランチメニューより2割ほど高くなるようです。

メニュー(ピンぼけで撮影失敗)

手作りハンバーグランチ180g

《手作りハンバーグランチ180g 809円》のアップ

肉汁が出た後のハンバーグ

店内の様子

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2009年08月26日

ごはん屋げんき《ランチ定食 550円》

ごはん屋げんき(2009.8.5 撮影)

店頭のメニュー(2009.8.25 撮影)
《各550円になっている》

 8月5日に《麒麟亭》に行った時、2軒北の店先に『ランチ 500円』と書いている店があったので気になって行ってみました。 前回、『ランチ 500円』を見ていたので特に確かめずに中に入った所、後で確認すると8月25日は『ランチ 550円』になっていました。

 店に入ると(予想していた通り)大衆食堂という感じです。 この値段で「おつくり」はどんな物が出てくるのかと思って注文すると「売り切れ」という事なので第2候補の「豚しょうが焼」を注文すると数分で出てきました。

 出てきた「豚しょうが焼」は予想していたより、(カリカリまでではないですが)よく焼かれていて、やや辛かったです。

 近くには《麒麟亭(日替りランチ700円)》の他に《とんかつ一番(日替りランチ600円)》もあるので、500円なら利用しても良いですが、550円ではどうかな?・・・という感じです。
 《ごはん屋げんき》の場所は七条大宮を下がった東側のこの辺です。

店内の様子

《ランチ定食(豚しょうが焼) 550円》

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2009年08月22日

十二季家 歓 京都アバンティ店《お昼の日替わり定食 760円》

《十二季家 歓 京都アバンティ店》

レトロなウィスキーのポスター

 某サイトに《十二季家 歓(じゅうにきや かん)》の1割引のクーポンがあったので、これをプリントアウトして《十二季家 歓 京都アバンティ店》に行ってみました。 場所は京都駅の南(八条口東口前)のアバンティの地下1階のこの辺で、以前、紹介した《スエヒロ アバンティ店》と通路を挟んで南東にあります。

 店内は4人掛けのテーブル5脚とカウンター席10席、他に個室もあり、計60〜70席くらいでしょう。 店頭にも店内にもお酒が陳列されていて夜はお酒が中心の店になるのでしょう。 店内にレトロなウィスキーのポスターが張られていて雰囲気をかもし出しています。 (このポスターはサントリーが復刻版として作っているものと思われます)

 《日替わり定食》を注文すると、この日は「カレイの煮付け」がメインディッシュで、注文してから5分ほどで注文品は出てきました。 「お味噌汁」「冷奴」「お漬物」も付いていて、家庭料理的な雰囲気で、なかなか美味しかったです。

 会計の時、レジでプリントアウトしたクーポンを出すと、850円が1割引になり(10円未満は切捨てで)、760円を払って帰りました。 京都駅からも近いので観光客にもお勧めでしょう。

店内の様子(上にお酒が陳列)

《お昼の日替わり定食−カレイの煮付け》

店頭のメニュー

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2009年08月12日

京都スエヒロ アバンティ店《石焼牛ハラミ昼定食 千円》

《京都スエヒロ アバンティ店》

店頭のメニュー

 《スエヒロ アバンティ店》は京都駅の南(八条口東口前)のアバンティの地下1階にある石焼ステーキ専門店で、場所はこの辺です。 店内は4人掛けテーブル6脚+6人掛けテーブル1脚合計30席で、各テーブルの富士山溶岩石の石板で自分で焼いて食べます。石版の厚さは6〜7mmあると思います。

 《牛ハラミ100gランチ定食 1000円》を注文すると2〜3分で「お漬物」「ご飯」「お味噌汁」「サラダ」「牛ハラミ+じゃがいも+レモン+パセリ」が出てきました。テーブルに「しょうゆ」と「胡椒」「塩」「マスタード」などが置いてあり、自分の好みにあわせて味付けします。

 後は自分で焼いて食べるだけですが、肉が厚いので少しよく焼いて食べた方が私の好みでした。 厚い石板で焼いているので煙も出ません。 味の方は、この値段なら合格点でしょう。 ただ、夜になるの値段が上がるので夜に来るのはちょっと考える所です。 《豚バラ塩たれ 800円》も食べてみたい所です。

店内の様子(4人掛けテーブル6脚+6人掛けテーブル1脚合計30席)

《牛ハラミ100gランチ定食1000円》

しょうゆと胡椒など

石板で焼いている所

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2009年08月05日

麒麟亭《お昼の牛鍋定食 700円》

《麒麟亭》

お昼の700円定食

「竹割り箸」の説明

 《麒麟亭》は七条大宮を下がった東側のこの辺にあります。 今まで何度か前を通った事はありますが、店名から『麒麟麦酒(キリンビール)』を連想して「お酒が中心の店」と思い違いしていましたが「お昼の定食がお勧め」と紹介されていたので、中に入ってみました。

 大正年間創業の「すきやき」と「洋食」のお店で、建物は写真のようにレトロな雰囲気があります。(写真で外観・店内のレトロな雰囲気がうまく伝わるか?)

 店内は思ったよりは狭く、1階はカウンター席が10席あまりと、6人掛けのテーブル・座卓が4脚あり、合計三十数席(2階もあるそうです)。 奥のカウンター席に案内されて、メニューで確認して、予め決めていた『お昼の牛鍋定食(700円)』を注文しました。

 カウンター席の前の調理場で調理して、注文してから10分ほどで『お昼の牛鍋定食』が出てきました。 「牛鍋」には「サラダ」と「お漬物」も付いています。 味の方は値段を考えると十分に合格点です。 個人的な好みを言うと、中に半熟卵が入っていましたが、別の容器に生卵が付いていた方が良かったです。

 印象的だったのは、値段はファミリーレストラン並みなのに《接客対応は上品》という事です。 また、割り箸は「竹割り箸」を使っていて、その理由を「防カビ剤や漂白剤を使っていない」と説明されていました。

 営業時間は11時30分から14時10分までと、17時から20時40分までで、夜になるとメニューも値段も変わって高くなります。 昼のメニューは値段もお手頃なのでお薦めだと思います。

《麒麟亭》の店内の様子(目の前で調理)

《お昼の牛鍋定食 700円》

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2009年07月27日

貴船の流しそうめん《ひろ文》1200円

《ひろ文》

ここから階段を下りる

 テレビで、時々、「流しそうめん」を見ますが、一度、どんなものか行ってみました。 場所は貴船神社の本社の北の結社(中社)の手前で、「ひろ文」の看板の出た建物は道の両側にありますが、流しそうめんは川側の店舗でお店の場所はこの辺です。

 まず、川側の店舗に入って、受付で1200円を払って番号団扇と注意書きを受け取って、階段を下りると川床があります。 しばらく、待っていると「おつゆ」と「温泉卵」が乗ったお盆が用意され、流しそうめんの始まりです。
 「おつゆ」は最初はやや濃い目で、後半は水で薄められて薄い目になってしまいます。「おつゆ」の中には椎茸が入っていました。 そうめんが流れる速さはそんなに速くないのでつかみそこねる事はないです。 前は滝なので視覚的にも涼しいです。 やや物足りなかったのは「ネギ」や「しょうが」などの薬味がなかった事です。 また、「おつゆ」が薄くなったら足せるようになっていた方が良かったでしょう。 「1200円ならこんなものかな〜」という所で、暑い日に、たまに行くのには良いですね。

左手に滝を見ながら階段を下りる

階段を下りると川床

先客の様子

注意書き(クリックすると大きな画像で表示されます)

流れてくるそうめん

流しそうめんの前の滝

そうめんを箸でキャッチ

【動画】流しそうめんと前の滝

流しそうめんの前の滝

 流しそうめんをやっているのは《ひろ文》だけでなく、他にも《かつら》という所でも流しそうめんをやっていました。 《かつら》でも目の前は滝で視覚的にも涼しさを演出しているようです。

《かつら》の流しそうめん





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2009年07月08日

とようけ茶屋《お豆腐屋さんのヘルシーランチ(とようけ丼 730円)》

《とようけ茶屋》

 北野天満宮の大鳥居の向かいに「創業明治30年 京豆腐一筋 とようけ屋山本」というお豆腐屋さんがあり、その2階と3階がランチコーナー《とようけ茶屋》になっています。 《とようけ茶屋》の場所はこの辺です。
 京都では珍しく、間口が広く、奥行きのない建物で、右側の扉から入って、急な階段を上がり、2階に上がると「あれ?」と思うほど狭いです。 北側には4人掛けのテーブルが2脚、南側には4人掛けのテーブルが1脚ともう1脚はテーブルが小さく3人掛けで、合計15席です。
 北側の3人掛けのテーブルに座って「とようけ丼 730円」を注文しました。 他にもランチメニューとして「京野菜と生湯葉膳 1700円」「湯豆腐膳 1150円」「奴膳 1150円」など、丼は「生ふ丼 940円」「生ゆば丼 890円」「きぬかけ丼 730円」などがありました。

北側は4席+3席

南側は4席+4席

メニュー(クリックすると大きな画像で表示され、詳細が確認できます)

お通しとお茶

窓から北野天満宮が見える

 注文を告げると、すぐに「お通し」の「出汁の入ったお豆腐」が出てきました。 お通しとは、本来、「注文を受けて、その注文を帳場へ通すときに出す、ごく簡単な肴(喫茶店の水のような物)」の事で無料のもので、この「出汁の入ったお豆腐」も無料です。
 暑い季節に、あっさりとしたお豆腐は美味しかったです。 注文の丼が出来るまで少し時間がかかっていたので、窓の外の北野天満宮の前の人通りを眺めていました。
 注文してから12〜13分で《とようけ丼》が出てきました。 ここではお料理の説明をしてくれるのですが、《とようけ丼》の場合、あまり説明する必要はないのか、写真の右上の小さな鉢について「丹波黒豆の湯葉です」という説明がありました。
 この説明の言葉使いが20歳代か30歳代の店員なのに「(べたでなく、わざとらしくもない)自然な京都弁のイントネーション」で観光客の人も訪れてみれば面白いと思います。(京都に長く住んでいる人でもテレビで標準語や大阪弁を聞きなれているので、自然な京都弁を話すのは難しくなってきています)
 《とようけ丼》の味は一口食べて「どこかで食べたような味」で「和風マーボー豆腐丼」と表現すればわかりやすいかと思います。 七味唐辛子も入っていて少しピリ辛いのも「和風マーボー豆腐丼」でした。 メニューの説明を読むと「絹豆腐をあらめに切り、少量の油揚げの甘煮、椎茸等を加え、だしで煮込みました」とあり、油揚げの味もアクセントになっていて(マーボー豆腐のひき肉のかわりで)、なかなか美味しかったです。(子供の頃、よく、豆腐をつぶして、ごはんの上に乗せて、醤油をかけて、食べていましたが、そういう懐かしさもありました)
 お漬物も付いているし、「丹波黒豆の湯葉です」と説明のあった小鉢は少し甘く味付けされていて「デザート」のかわりです。 「湯葉」というのは、今まで「味気ないもの」という印象がありましたが、少し甘く味付けされた湯葉は今までの印象と違うもので、説明がなければ湯葉とは気付かなかったでしょう。
 得点を付けると、文句のつける所はなく、美味しいし、豆腐がメインなのでヘルシーで、『満点』です。 ただ1つ残念なのは飲食の営業時間が11時から15時までで「お昼専門」で「夕食」に食べられない事です。 定休日は毎週木曜と月1回不定の休みがあるそうです。

《とようけ丼 730円》
《とようけ丼 730円》

《とようけ茶屋》の続きを読む
posted by 京都情報 at 19:49 | Comment(1) | TrackBack(0) | 京都の食事処 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月02日

とんかつ一番《梅弁当 600円》

「とんかつ一番」の外観
 「とんかつ一番」と言えば以前は京都市内に「暖簾分け」をした店が何店舗かありましたが今はここ1ヶ所だけだそうです。 実は、学生の頃、団栗橋下がるの本店に、一度、アルバイトで行って事があり、いつか、とんかつを食べてみようと思っていましたが、それが今日になりました。
 お店の場所はわかりにくいので、お店への行き方の説明は後にしますが、店の前まで来ると「とんかつ一番」の大きな提灯があるのでわかります。

 店の中に入ると、失礼ながら「大衆食堂」という雰囲気で、以前の団栗橋下がるの本店やHPからイメージしていたのと、かなり様子が違っていました。 「とんかつ一番」のHPはこちらにありますがカーソルが豚のキャラクターに変わったりして凝っていて「あのHPの店がこれ?」という感じです。
 写真を撮るつもりだったので迷惑にならないように午後1時すぎに行きましたが、店の中にはお客さんは誰もいませんでした。 1階は「4人掛けテーブルが3つ」と「カウンター席5つ」の合計17席です。 「お昼の日替り定食600円」は「チキンカツ」という事だったのでメニューを見せてもらい、「梅弁当600円」を注文しました。

店の中の様子

店内(入り口付近)

メニュー

店外に貼られたメニュー

 注文した後、1人、2人とお客さんが入ってきて合計数人くらいになりました。 他のお客さんは常連さんなのか、みんな「日替り定食」を注文していました。
 こちらは急いでいなかったので(まったく)問題はありませんでしたが、こういう場合、まとめて作った方が効率的なので、後で注文した「日替り定食」が先に出され、その後で「梅弁当」が注文してから15分ちょっとで来ました。 (時計を見ていた訳ではなく、デジタルカメラの記録時間で後で計算した時間です)

梅弁当とお漬物と味噌汁

 出て来た「梅弁当」は写真の通りで、お弁当にお漬物と味噌汁がついたセットです。 とんかつは大きさ的には「ハーフサイズ」でしょうが、当然ですが揚げたてのアツアツで、美味しかったです。
 コンビニや持ち帰りの弁当でも600円くらいするのはあるので、それを考えると、お店でゆっくりと揚げたてのアツアツのとんかつが600円で食べられるのはお得だと思います。
 もっと高いメニューや2階にはお座敷席もあります。

梅弁当のアップ

 最後に場所の説明をします。 西本願寺と東寺の中間あたりに位置して、梅小路公園のすぐ近くです。 梅小路公園では「木下サーカス」の公演があったりしますが、平成21年度末には常設の屋根付きの野外ステージが出来るそうです。
 わかりやすい行き方としては、七条大宮から南に2筋目の信号の交差点を左に曲がり、1筋目(角に散髪屋があり、これが目印)を左に曲がれば、すぐです。
 東本願寺(や京都駅の方)から行く場合は、七条堀川から南に2筋目(角にエネオスのGSがある)を西に行って、角が散髪屋の道を右に曲がれば良いです。
 お店への行き方の地図についてはこちら「とんかつ一番」のHPを見て下さい。 お店の営業時間は「午前11時半〜午後2時」「午後5時〜午後8時半」「毎月第2・第4・第5の日曜日は定休日」との事です。 お店の場所はこの辺です。

七条大宮から南に
2筋目の信号の交差点
角が散髪屋の道を曲がる

七条大宮から南に
2筋目の角にあるGS

散髪屋の角を曲がると
とんかつ一番

posted by 京都情報 at 23:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 京都の食事処 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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