2014年12月22日

東本願寺の紅葉と黄葉と修復工事の様子(2014.11.26)

東本願寺を南から見た所

東本願寺の東側の街路樹

 東本願寺の横を通りかかると紅葉と黄葉が綺麗だったので立ち寄ってみました。 《東本願寺》の場所は烏丸通り沿いのこの辺です。

 東本願寺の境内には銀杏の木が何本かあり、東本願寺の前は桜の木と思われる紅葉があり、綺麗でした。 東本願寺の銀杏の黄葉は、以前、(2010.12.1)の様子も紹介しています。

 東本願寺は御影堂に続いて阿弥陀堂が修復工事中で工事現場の公開日だったので工事現場を見学してみました。 阿弥陀堂をすっぽりと覆う足場と屋根が設置さえれていて、その中に入る事が出来て、普段は見られない角度からの景色を撮影する事ができました。
 こんな足場を作る事の出来ない時代には、どの様に工事をしていたのか、大変だっただろうと思いました。

南側の阿弥陀堂門から入場

阿弥陀堂の北の御影堂は修復完了

阿弥陀堂の前から阿弥陀堂門を見た所《紅葉と黄葉が綺麗です》

修復中の展示物

御影堂の前に来る

御影堂門の北側の紅葉

【動画】東本願寺の御影堂の前から境内を360度撮影

御影堂の北側から修復現場に上がる

エレベータで修復現場の足場に上がる
「右が御影堂の屋根で、普段、こんな写真を撮る事はできない」

今度は西の方向の西本願寺を見る

西本願寺の銀杏をズームで撮影「こんな写真も、普段、撮れないでしょう」

順路案内に従って進んで行くと阿弥陀堂の大きな屋根が出現

修復工事の説明

阿弥陀堂の屋根を別の角度から撮影

階段を下りて少し下から阿弥陀堂の大きな屋根を撮影

阿弥陀堂の大きな屋根を角度を変えて撮影


さまざまな展示物

posted by 京都情報 at 18:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 京都の紅葉情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月16日

下鴨神社の紅葉は今が見頃(2012.12.16)

下鴨神社の南入口付近の紅葉

 下鴨神社の紅葉の見頃はいつも12月に入ってからなので立ち寄ってみました。 今回は下鴨神社の南入口から入りましたが場所はこの辺です。
 まず、河合神社に行きましたが、河合神社の紅葉の見頃はいつも11月中旬か下旬で、既に落葉していました。 今回、行って変わっていたのは、河合神社の楼門から東側の塀がなくなっていました。 河合神社の境内には鴨長明が、晩年、暮らしたと言われる方丈が再現されていますが、鴨長明が書いた方丈記は災害記録としても注目されています。
 下鴨神社の本殿に続く参道沿いの紅葉はちょうど見頃という感じでした。 鳥居まで来た所でバッテリーが切れたので、その先は撮影していません。 ちなみに鳥居から楼門、本殿付近には紅葉はありません。

下鴨神社の南入口

下鴨神社の駒札

下鴨神社の南入口から入った所「左に曲がると河合神社」

左に曲がって河合神社に〜

楼門の東側の塀がなくてっていた

河合神社の楼門を正面から見た所「中が丸見え」

鴨長明が、晩年、暮らした方丈

鴨長明の駒札

方丈の全景「中は5畳半ほどの広さで、バス、トイレなし」

河合神社の本殿

銀杏はすっかり落葉していました

下鴨神社の本殿に続く参道に戻って本殿に向かって歩きます

紅色の楓の葉と黄色の楓の葉があり、バリエーションがあります

参道の両側に紅色した楓

途中に石のベンチの休憩所

橋と紅葉も絵になります

御手洗川沿いの紅葉

向こうに鳥居が見えてきた所でバッテリー切れ

posted by 京都情報 at 22:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | 京都の紅葉情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月06日

慧光寺の銀杏《終盤》と御金神社の銀杏《緑色の葉も少し》(2012.12.2)

慧光寺の山門「黄葉した銀杏が見えます」

 慧光寺の銀杏と御金神社の銀杏の黄葉の様子を見てきました。 まず、《慧光寺(えこうじ)》の場所はこの辺で、2ヶ月程前、芙蓉が咲いている頃に紹介しました。
 手前の大きな銀杏の木は上の方が落葉していましたが、奥の少し小さい銀杏の木はそれほど落葉していなかったです。 まだ、芙蓉も少し咲いていました。 前回、本堂がどれかわからなかったのですが正面の《七面大明神》の北西の建物の中からお経が聞こえてきたので、この建物が本堂なのでしょう。

山門には慧光寺と書かれています

慧光寺と書かれた石碑

山門をくぐると2本の銀杏の木「上の方は落葉していて終盤」

まだ、少し芙蓉が咲いていたので銀杏の木をバックに撮影

奥の銀杏の木は、まだ、それほど落葉していなかったです

山門から入って正面に七面大明神

北西のこの建物の中から
お経が聞こえてきました

御金神社の鳥居

 慧光寺に行った後、御金神社に大きな銀杏の木があるので行ってきました。 《御金神社》の場所は西洞院御池を上がったこの辺で、節分会の時に紹介した事があります。
 本来、クワやカマなどの金属に感謝する神社ですが、最近、その名前から「宝くじが当たります様に…」など、お金に関する願い事をする人が多くなってきているそうです。
 御金神社には本殿の左斜め後にビルに囲まれた所に大きな銀杏の木があります。 この銀杏の木の葉は、まだ、真ん中の方に緑色の葉が多く残っていました。 銀杏の木も種類や場所によって黄葉する時期が違う様です。

道路から御金神社の鳥居、本殿、その後の大きな銀杏の木を撮影

御金神社の本殿

御金神社の由来の説明

本殿の前から大きな銀杏の木を見上げて撮影「真ん中あたりは緑色の葉が見えます」

銀杏の葉をズームで撮影「確かに、まだ、緑色の銀杏の葉があります」

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2012年11月21日

智積院の紅葉と黄葉のコントラスト(2012.11.21)

智積院の西の入口

 智積院に立ち寄って紅葉と黄葉の様子を見てきました。 智積院の場所はこの辺です。
 智積院には紅葉する木として楓と桜、黄葉する木として銀杏があります。 大きな銀杏の木は3〜4本あり、紅葉した楓と黄葉した銀杏のコントラストが綺麗です。 銀杏の紅葉はそろそろ見頃という所でしたが楓の紅葉の方は、もう少し先まで楽しめると思います。

入口付近の紅葉

南入口から入って左方向に行く

井戸と紅葉

《延命子育地蔵大菩薩》その後に銀杏の黄葉が見えます

七条東大路の東にある智積院の西門の銀杏「こちらからでは全景を撮影できない」

金堂に続く参道に戻ります

金堂に続く参道「左右に黄葉した大きな銀杏の木、参道沿いには紅葉した楓」

玄宥僧正の像と紅葉

もう少し金堂に近づいた所

智積院の金堂

智積院の明王殿

智積院の金堂の前の銀杏を横から撮影

帰りは鐘楼の横を通って帰りました

鐘楼のまわりにも紅葉した楓

開運招福お守り入りおみくじ100円「大吉で小槌が入っていました」

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2012年11月19日

三宅八幡宮の紅葉はそろそろ見頃(2012.11.18)

三宅八幡宮の一の鳥居

 三宅八幡宮の紅葉もそろそろ色づいている頃ではないかと思って行って来ました。 三宅八幡宮の場所はこの辺で、紅葉の名所の岩倉実相院瑠璃光院の間あたりにあり、あまり有名ではないので人も少なく、静かにのんびりと紅葉を楽しむ事ができます。
 一昨年は、( 2010.11.21)に訪れましたが、色づき具合は一昨年と同じくらいで、見頃は勤労感謝の日を含めた三連休の頃ではないかと思います。 三宅八幡宮の紅葉の見所は、両側に狛鳩のある四の鳥居の右側にある池のまわりの楓の紅葉です。

三宅八幡宮の二の鳥居

三宅八幡宮の三の鳥居

お茶屋の横の紅葉「午後4時40分頃に行ったのでお茶屋は閉まっていました」

両側に狛鳩のある三宅八幡宮の四の鳥居

左側の狛鳩

右側の狛鳩

四の鳥居の右側にある池のまわりの紅葉

池に近づいて池のまわりの紅葉を撮影

復元された水車小屋付近の紅葉「このあたりは、まだ、緑色の葉があります」

その近くには、こんな真っ赤に色づいた楓の葉もあります

紅葉した楓の葉越しに、池の鯉を撮影

向こうの黄葉は銀杏だと思うのですが〜

その後、拝殿の方に〜

三宅八幡宮の駒札

三宅八幡宮の本殿

帰りに拝殿の前から境内を撮影「午後5時頃だったので暗くて綺麗に撮影できず」

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2012年11月18日

上御霊神社の紅葉(2012.11.18)

上御霊神社の鳥居

「おひたき 11月18日午後1時半から」の案内

 昨年は、<2011.12.3>に訪れて上御霊神社の紅葉の様子を見てきましたが、楓の紅葉は見頃でしたが、銀杏は落葉していたので、今年は少し早く立ち寄ってみました。 実は、11月18日には火焚祭があるのですが、時間がわからず、午後4時頃に行くと火焚祭は終っていたので、紅葉の写真を撮ってきました。 火焚祭は午後1時半からだったようで、終った後の湯立て神事の釜が置いてありました。上御霊神社の場所はこの辺です。

 本殿の横や裏の楓の紅葉は、まだ、早く、緑色の葉や黄色の葉も多かったです。 <昨年>は銀杏はほとんど落葉していていましたが、今回は落葉が始まっていて見頃から後半という感じでした。 上御霊神社では、楓の紅葉と銀杏の黄葉を同時に見る事はできないですが、銀杏の黄葉から楓の紅葉の変化が楽しめるでしょう。

楼門をくぐって境内を見た所「湯立て神事の釜が見えます」

左手には社務所の前に小さいですが紅葉した楓

上御霊神社の拝殿には菊の花

上御霊神社の本殿の前にも菊の花

本殿の横から奥を見た所「緑色の楓の向こうに黄葉した銀杏」

楓の葉のアップ「緑色の葉と黄色の葉」

楓の向こうに黄葉した銀杏「地面には落葉した銀杏の葉」

黄葉した銀杏の全景を撮影できるポジションはなかなかないです

福寿稲荷神社の鳥居

末社の福寿稲荷神社

福寿稲荷神社の前から見た鳥居と境内の楓の紅葉「緑色やオレンジ色が目立ちます」

境内の南側から本殿と黄葉した銀杏を見た所

帰りに湯立て神事の釜と楼門を撮影

上御霊神社の駒札

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2012年11月04日

真如堂の紅葉のはじまり(2012.11.3)

真如堂の入口「紅葉しているのは桜の木」

 宗忠神社に立ち寄った後、向かいの真如堂にも立ち寄ってみました。 真如堂の場所はこの辺です。
 真如堂の紅葉は(2010.11.20)に紹介していますが、楓の紅葉の見頃は11月後半なので「楓の紅葉はまだまだ」という感じでしたが、所々で「ある枝だけ」紅葉が始まっていました。不思議な事に「ある木だけ」ではなく、同じ木でも「ある枝だけ」紅葉が始まっていました。
 真如堂は桜の名所でもあり、真如堂でも桜の木の葉も色づいていました。

真如堂の入口の萩の花は、なぜか、いつも遅咲きです

真如堂の山門

11月15日のお十夜の案内

山門を入って右の楓の紅葉「他の枝は、まだ、青い葉なのがわかるでしょうか?」

こちらは緑色の楓の中に、所々、紅葉した楓の葉

真如堂の本堂に続く参道

紅葉した桜の木の葉越しに見た真如堂の本堂

本堂まで伸びた紐「どういう意味や目的があるのかわかりませんでした」

本堂から三重塔の方向を見た所

本堂から見た紅葉が始まった境内

本堂から見た池「このあたりの楓の紅葉が進んでいる感じ」

本堂からおりて池の付近の紅葉を撮影する事に〜

このあたりは綺麗に紅葉しています

池のまわりの紅葉も全体的には「これから」という感じです

真如堂の山門の外から中の紅葉が鮮やか

【追記】
 (2012.11.15)の真如堂の紅葉の様子を少し紹介しておきます。 12日経過すると、紅葉はだいぶ進んでいました。 しかし、まだ、緑色の楓の葉もあったので、見頃は11月末ではないかと思います。
 前回、わからなかった本堂まで続いた紐については説明文がぶらさがっていたので写真を撮ってきました。『縁の綱』といって本堂の阿弥陀如来像の右手に繋がっているそうです。

本堂に続く参道「だいぶ、色づいてきました」

色づいている楓の葉と緑色の楓の葉があるのがわかるでしょうか?

『縁の綱』の説明文
クリックすると大きな画像で表示
『縁の綱』の本堂の中に〜

本堂から見た『縁の綱』と境内の紅葉

三重搭と紅葉

池のまわりも綺麗に紅葉していました

posted by 京都情報 at 23:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 京都の紅葉情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月23日

熊野神社の桜と紅葉(2011.4.9 & 11.28)

熊野神社の桜と鳥居

熊野神社の南側の入口

 熊野神社は東大路丸太町の西北角のこの辺にありますが、東大路通りから見ても丸太町通りから見ても桜と紅葉の時期に綺麗なのですが、境内に入ると、それほどでもなく、紹介するタイミングがなかったのですが、話題の少ないこの時期に熊野神社の桜と紅葉をまとめて紹介したいと思います。

 熊野神社は「八ッ橋発祥の地」としても有名で、節分の時には《本家西尾八ッ橋》 の提供で無料で「つぶあん入り生八ッ橋」がいただけます。(もうすぐ節分なので興味のある人は行ってみて下さい)

 熊野神社の桜の枝は熊野神社の桜の枝は歩道側に伸びているので、境内から見るより、外(道路側)から見た方が桜の花も紅葉も綺麗です

熊野神社の駒札

熊野神社の本殿

西尾為治の銅像と《八ッ橋発祥の地》の碑「境内から見ても桜はそれほど綺麗でない」

熊野神社の桜の枝は歩道側に伸びているので

外(道路側)から見ると熊野神社の桜は綺麗「以上、<2011.4.9 撮影>」

熊野神社の桜の木の紅葉「以降、<2011.11.28 撮影>」

熊野神社の桜の木の紅葉を近づいて撮影「楓ではないので楕円形の葉です」

西尾為治の銅像と《八ッ橋発祥の地》の碑「足元の落ちているのは紅葉した桜の葉」

熊野神社の桜の木の紅葉を北側から撮影

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2011年12月27日

《興正寺》の南側の楓は年末に綺麗に紅葉(2011.12.27)

興正寺の南側の楓の紅葉を七条通りから撮影

 七条通りを通りかかると、七条堀川の少し西、《興正寺》の南側の楓の紅葉していました。 《興正寺》は梅が咲いている頃に紹介した事がありますが、今回、撮影した紅葉した楓のある場所はこの辺です。
 今年は紅葉が遅いので、年末になっても、あちこちで紅葉が見られます。 この《興正寺》の楓の紅葉は、その中でも色づきが良いと思います。 5日後には元旦になりますが、この様子なら、あちこちで「初詣」と「紅葉狩り」がいっしょに出来るのではないかと思われます。

《興正寺》の南側の楓の紅葉「向こうに見えるのは《興正寺》の本堂」

少し近寄って《興正寺》の南側の楓の紅葉を撮影

さらに少し近寄って《興正寺》の南側の楓の下の方の紅葉した葉を撮影

《興正寺》の南側の楓の上の方の紅葉した葉をズームで撮影

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2011年12月11日

天龍寺の紅葉と龍の絵(2011.12.11)

天龍寺の入口

 今年は紅葉が遅いので《嵐山花灯路》の時期と紅葉の時期が重なるかと思って天龍寺に行ってみましたが、同じ様に考える人が多い様で人が多かったです。 天龍寺の場所はこの辺です。
 今回は「本堂」と「曹源池庭園」に入りましたが、「本堂」には鈴木松年画伯の法堂『雲龍図』の一部復元図が展示されていました。(法堂『雲龍図』は別の場所にあるので今回は行きませんでした)
 「曹源池庭園」も散策しましたが「望京の丘」は高台になっていて、比叡山が見えました。

ようやく、本堂が見えてきた

本堂の横の紅葉

本堂の前の紅葉とさざんか

庭園500円+本堂100円=600円

本堂入口の注意書き

本堂に入ると曹源池庭園

紅葉はこんな感じ

鈴木松年画伯の法堂『雲龍図』の一部復元図

【動画】天龍寺の鈴木松年画伯の法堂『雲龍図』の一部復元図

鈴木松年画伯の法堂『雲龍図』の案内

曹源池庭園を別の角度から撮影

「雲龍図」の襖絵

「雲龍図」の襖絵の龍の顔の部分「どうしても保護パネルに庭が写ってしまう」

曹源池庭園を、また、別の角度から撮影

多宝殿に続く渡り廊下

多宝殿から見た庭

ここから庭園に入る

曹源池の案内

庭園に下りて見た曹源池と本堂

庭園の遊歩道

紅葉ときのこのアップ

残念ながら紅葉の色づきはイマイチ

よく見ると池に蛙

こんな遊歩道が続きます

右手は竹林の反対側になります

色とりどりに紅葉

上に登ってきました

さらに登ると比叡山が見えます

比叡山をアップで撮影

帰り道の階段

紅葉をアップで撮影

posted by 京都情報 at 23:34 | Comment(0) | TrackBack(1) | 京都の紅葉情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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